夢と金

勉強になります、この本

西野亮廣さんの「夢と金」



実は私、アンチ西野でした

芸人としての彼はあまり評価してない(偉そうだな)
単に好きな義認のタイプじゃないというだけ

それだけならいいんですけど
芸人なのに、絵本出して爆売れしたり
サロンビジネスやって楽に儲けたり
なんかうさん臭いなと思ってました

でも「作者と作品の人格は別」
というのが私の持論なんで
(どんなに人として嫌いな奴でも、その作品の評価は別ものと考えるべき、という意味)

とりあえず、読んでみようと

で、読んだら目からうろこ!

特にプレミアムチケットを売る理由の話は
そういうことか!と

あいかわらず芸人としての彼は好きなタイプではないけれど
事業家、起業家としての彼は素晴らしいと思いました

それでも、プぺルとかは興味ないんですけどね

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